新たな学びの体験を創る

何をやっているのか

ビジョン :「シビれる」サービスを創造する
ミッション:「学びかた」を改革し、自ら学び自らサービスを創りだす人を増やす

というビジョンとミッションのもと、旧態依然とした日本の教育と働き方を、「プログラミング×教育」領域で改革すべく、これまでのやり方に囚われない新しい方法で実現しています。

GEEK JOBでは「プログラミングを仕事で使いたい」「アプリ開発できるようになりたい」といった、プログラミングを駆使してサービスを作っていきたいと考えている方を対象に、プログラミングの学習支援サービスを展開しています。

単にプログラミングを学べるスクールではなく、従来の「学びかた」とは違う学習体験を通じて、自ら学び自ら考られるようになる環境や機会を幅広く提供しています。

また、プログラミング初心者の方に向けた学習支援だけでなく、今後は中〜上級者も新しい学びの体験を得られる学習サービスを提供し、急速に拡大していく予定です。

 

なぜやるのか

1.新しい「学びのメソッド」を創り出すことができるから

私たちは、従来のプログラミング教育、ひいては日本の教育で行われている、旧態依然とした教育方法に大きな疑問がありました。

こんなことを感じたことはありませんか?
- 講義は動画でみればいいのに、なぜ教室にいくのか?
- ホワイトボードをカメラで撮影するのは、なぜダメなのか?
- もっと先のカリキュラムに取り組みたいのに、なぜできないのか?

インターネットの進化とデジタル機器の発達は、私達に新しい「学びかた」の実現を後押ししてくれています。
これまでのように、与えられた教材で、同じ時間割で、いつもの教室で、決められた先生から、均一化された学習スピードに合わせて、同じ内容の授業を受ける「受動的な教育」から、多様なカリキュラムを/いつでも/どこでも/誰からでも/自分に合った学習スピードで「自ら選んで、自ら学ぶ教育」へ、時代は変わろうとしてます。
明治より100年以上続いている、受動的な集団画一教育を変革し、個人が自らの意志で自らの興味とキャリア自律に沿って、自ら学び続けることができる、新しい学びのメソッドとそのプラットフォームを、まずはプログラミング学習の領域から創り出します。

2.プログラミングスキルを持つ人だけが、21世紀のサービスを創るから

2020年には、日本においても30万人以上のプログラマ/エンジニアが不足するとも言われております。
当たりまでですが、全世界的にはそれ以上の人材が必要で、まさにプログラミング能力は現代の読み書きそろばんといっても良い重要なスキルであることは明白です。

また、「AIが仕事を奪う!」という論調も昨今のメディアでは取り上げられることがありますが、正確には、「いかにAIに仕事をさせるのか」という能力が、21世紀のものづくりには必須の能力となってきたのではないでしょうか。

すでに実現しつつあるVRテクノロジーも、自動運転が可能な自動車も、すべてはプログラミング能力のある人材が担い手となって取り組んでおり、そして新しい世界を、新しい社会や生活を創りだしています。

私達は、あらゆる産業で始まっている「ITとの融合」を、人材の育成という観点で実現していきます。

 

どのようにやるのか

GEEK JOBでは従来の学習とは違い、多様なカリキュラムから自ら選んで/自分のスケジュールに合わせて/自宅でもどこでも/メンターも仲間も自ら選べ、高め合える/自分の習熟度に合わせて/自ら学べる、学習体験を提供しています。

・多様なカリキュラムから自ら選んで
まずは型を覚えるために教科書的な内容の知識をつけつつも、最終的にオリジナルサービスの作成を通して課題設定能力の習得を実現していますが、そのカリキュラム自体もご自身の選択に委ねられています。
学習の提案は強制ではなく、あとはご自身で選択いただけるようにしています。

・自分のスケジュールに合わせて
短期間で集中して学びたい方、じっくりこつこつ学びたい方、働きながら学びたい方、夜だけ/休日だけ学びたい方など、ご自身の生活スタイルや学習スタイルに合わせたスケジュールを提案・サポートしています。

・自宅でもどこでも
オンライン(チャット)で質問ができたり、通学での学習で直接メンターに質問をして解決ができるような環境を用意しており、ご自身の状況に合わせてどうやって課題に取り組み、解決するかを選ぶことができます。

・教わる人(メンター)も仲間も自ら選べ、互いに高め合える
学びのステップの最初である「気づき」は教わる人(メンター)についてくることが多いため、「教わりたい人から学べる」「同じ目的を持った仲間と出会える」「学んだことを人に教える」といったことを実現できる学びのコミュニティも形成しています。

・自分の習熟度に合わせて
学習の習熟度やこれまでの学習の進め方、プログラミング学習の目的などをヒアリングさせていただいて、その結果を元にプロのエンジニアから学習の提案をさせていただいています。

・自ら学べる
アウトプットを重視した「反転授業」や主体性をうむ「アクティブラーニング」という学習体験を通じて、自然と自ら課題を設定しながら学べるようになる環境を提供しています。

 

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